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乙訓寺の牡丹と親の想い

乙訓寺へ行ってきた。

otogunidera2.jpg

京都の西山方面に住む我が家では、春は桜、秋は紅葉を楽しめる。
今回は家から歩いて10分程の距離にある、牡丹で有名な乙訓寺へ行ってきた。
開花シーズンのみ入館料が必要になるのだが、思い出はPricelessなのである。


otogunideta.jpg

牡丹を背景に記念写真である。
こうして家族で出掛けた思い出を、4ヶ月の乳児が覚えているはずも無いのだが、いつか写真を見て分かってもらえたら幸いである。

 どれだけ自分が愛されてきたのか。
 どれほど両親が幸せそうだったか。

これから先、長男として厳しく躾ける時もあるだろう。
それに反発する時期もあるだろう。
だけど、いつか気付いてくれれば良い。

親にとって、子供は愛すべき存在以外の何者でもないという事を。
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